モトカ 塩対応パ●活超生意気少女~オジサンとキスは無理、NGです!|素人ムクムク-塩- smus055 -素人動画ファン

動画情報
モトカの詳細
- 発売日 : 2025/07/21
- 収録時間 : 44分
- 名前: モトカ
- ジャンル : 独占配信 ハイビジョン 罵倒 制服 女子校生 ギャル
- レーベル : 素人ムクムク-塩-
- 品番 : smus055
- 価格 : ¥500~ ※公式サイトでご確認ください。
いわゆる、パ●活みたいな事をやっている女の子です。
スラッとしたスレンダーな子で、しかも黒髪ショートカット。
期待以上の上玉で、テンション上がってしまいます。今回は奮発して、マスクを条件に撮影許可も貰っていますので
待ち合わせからカメラを回してました。そのせいで緊張しているのか
少しつれない態度ですが、優しく話を盛り上げようと頑張りました。しかし返事は「オジサンとキスは無理」「NGです」とキッパリ…
しつこく聞いていたら「キモいんで、あまり聞かないでください」と怒られてしまいました…。
割とサバサバした子なのかもしれません。話が盛り上がらないまま、とりあえず部屋へ。しかし、部屋に入ってもスマホばかり弄って全然こちらを見てくれません。
不安になり「エッチできるんだよね?」と確認してみると「いや…そういうんじゃないんで」と
まさかの約束と違う返事が。こ、これは、話が違います…。完全に地雷を引いてしまいました…正直、前半は地獄のような空気でした。
これを本編で公開するのもどうかと思ったのですが…
少しでも世の中の男性陣のお役に立てば、とリアルなやり取りも公開します。
本編を少し見て頂ければ、どれほど最悪な女子を引いてしまったか、分かると思います。やる気なし。オジサンを愉しませる気ゼロ。
完全無視、マグロ、「キモい」「無理です」連発。それでも高い金額を提示しているので
何とか快楽を得ようと足コキや手コキをお願いしていきますが
文句ばかりで全然気持ちよくありません。
こんな最悪な時間は久しぶりでした…。何度も言いますが、前半は地獄のような時間です。予めご了承ください。
完全にオジサンをナメています。きっと、これまでもこうやって優しい大人を騙して
オジサン達からズタボロに搾取してきたのでしょう。
こんなことが許されていいはずがありません。オジサン、久々に怒りました。激昂のオジサン召喚です。
大人を見下しナメた態度を取るクソ生意気なメスガキには、しっかりと義務教育を施さなければいけません。
セックスの快感も知らない、若さだけで上位生物だと思っている小娘には、’チンポの快感’というものを徹底的に教えてやりましょう。
ゴム付きのチンポでは全く反応しないマグロまんこを、バックの体勢でこっそりゴムを外して―――
オスの生チンポを、ずぶぅぅぅっ!!「んぐっ――――!?」ビクビクッ!!
勢いよく生チンポを挿入れた瞬間、クソガキのマンコがビクッと震えあがります。
動揺するマンコをそのまま激ピストンで徹底的に突きまくると「ちょ、おまっ、ふざけんなって!!(怒)――――んぅっ、あ゛ああぁぁっ!?」
キレてきますが、もう生交尾が始まってしまえばメスに勝ち目はありません。
うるさい口を黙らせるため、何度もチンポでイカセまくってやります。何度もイカセていく内に、抵抗できなくなって弱々しくなっていく姿は、実に爽快です。
抵抗したいのに、気持ちよくて我慢できなくなって、もうオジサンにされたい放題w
所詮はメス。こうやって生の快感で絶頂を味合わせてやれば、もうオジサンに強気な態度を取る事なんてできないんです。イキすぎて、後半は狂ったように「気゛持ちいいッ…!」連呼で完全に壊れてます。
初めからそうやって無様なメスの啼き声を晒して、オジサンを悦ばせていればよかったんです。最後は随分と大人しくなって、改心してくれたようなので
ヘロヘロになってイキ狂うまで徹底的に子宮を理解らせてあげました。
これできっと、二度とクソ生意気な態度は取れないはずです。どんなに生意気な態度を取っても所詮はメス。
オジサンの肉棒に勝てるわけがないんだよ。
分かったね、モトカちゃん。キミの敗けです、反省しなさい。
(出典:FANZA)
レビューまとめ
- FANZA▶ 4.22点|評価数 9件(コメント 6件)~2026/07/28
- 黒髪ショートカットのスレンダー美女という外見への評価が高く、「整った顔に似合わない好き者丸出しの喘ぎ声」という声も。
- 冒頭のキスNG・マスク外さない宣言が、ラスト15分で完全に覆るギャップ構成が秀逸。フリの効かせ方がシリーズ屈指との声も上がっている。
- 主観モードと固定ショットの切り替えにより、絡みのシーンをしっかり堪能できる作りになっている点も好評。
- 弓ぞりバックでイキ狂う姿は必見との声多数。「やめろ→やめて→ヤバイ→気持ちイイ」という態度の変遷が、作品のカタルシスを最大限に引き出している。
- 「わざとらしさが強い」「作った感じ」という辛口意見もあり、リアルなドキュメント感を求める層には好みが分かれる可能性あり。
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